2017年08月18日

パンダの白と黒の理由と、犬の引っ越し手続き

ちょっと興味があったので、パンダの白と黒の理由を調べてみました。
自然の中の色にしては目立ちすぎますもんね?

でも驚いたのが、

一つの理由として挙げられているのが「カモフラージュのため」というもの。
http://gigazine.net/news/20170307-why-panda-black-white/


という理由。
白と黒って目立つよね…と思っていた私の予想の正反対のことが書いてありました。

雪景色には身を隠しやすいということですが、黒が目立つと思うんだけどなぁ。。
人間の想像を越えるものがあるのかもしれないですね。

それから、今回は犬の引っ越し手続きについて調べてみました。

私、引越しマニアなところがあって
賃貸住宅に関することなら意外と詳しいのです。

でも、先日、ふと友人から質問されて答えられないことがありました。

犬の引越し手続きについてです。

こればかりは、
わんこを飼ってないと経験がないので即答できませんでした。。

それで今更ながらに調べてみることにしました。


■市内の引越しの場合

犬を連れて同じ市内で引っ越しするなら、
保健所に連絡して、新しい住所を伝えればOKです。



■市外や他の県の場合

引越した新しい住所の保健所に連絡して手続きをします。
その時に、前の住所でもらっている犬の鑑札が必要です。


鑑札がない場合は、再発行してもらえるようですが
これは、引越し前に確認しておいたほうがいいですね。


結局のところ
何らかの手続きは必要ですね。

住所変更を忘れると
翌年の狂犬病注射のお知らせとかも届かないことがあるかもですね。

わんちゃんのお引越しなら
住所変更などお手続きは忘れずにです。


犬の引越しって考えたことがなかったのですが
今回調べてみて、
人間の引越しと同じように手続きが必要なのだとわかりました。

猫や鳥だと、こんな手続きもないと思うので
犬特有のものなのかもですね。

ちなみにですが、
近所で犬を飼ってる人がいて
犬でも新居になれるまでは、家の中をウロウロするのだとか。

老犬で目が悪いみたいで
どこに何があるか、感覚で覚えているようだって言ってました。

環境が変わって落ち着かなくなるのは
人間も犬も同じなのですね。

犬の引越しがはじめての方、参考にしてみてくださいね。

そうそう、パンダといえば、
パンダの引っ越しで、引っ越しのサカイがありますね。

パンダの引っ越しセンター(引っ越しのサカイ)

パンダ好きしては、ここが一押しです。

  


Posted by えぶりん at 13:16Comments(0)

2017年08月15日

クッションフロアにペットが引っ越す場合どうしたらよい?

ペットを飼っている仲の良い友人が賃貸に引っ越すことになりました。
私も物件探しに付き合ったのですが、引越し先の床がクッションフロアになっているんです。
こういう場合は何か敷くべきかどうか、本人は考えてしまっているようです。
で、荷物まとめで忙しい友人に代わって私が調べてみることにしました。

友人が気にしているのは、ペットにとって初めてのクッションフロアということで滑ってしまうのではないかということ。
それから、クッションフロアにキズがつくのではないか、という2点です。
ペットokの物件ですが、やっぱりあまりにもキズが多くて退去時に請求されるのも嫌ですよね。
ちなみに飼っているのは犬です。

クッションフロアは犬にとっては非常に歩きやすいので、滑ってしまうことはありません。
キズはそこそこ付くものの、それほど深くたくさん付くようなことはないでしょう。
あと、凹むようだったらそこを噛んでしまうことはあります。

もし何か敷くのであれば、タイルマットなどがおすすめです。
凹凸があるマットなのですが、歩きやすくキズも付きづらいです。

といっても、実際には個体差があるので何ともいえない部分もあります。
もしも滑って走りづらそうでしたら、犬用床ワックスというのもあります。

タイルマットなら手軽ですしキズの心配をしなくてすみそうですよね。
ワックスは、クッションフロアとの相性もあるようで、塗り方もプロでないのでムラが出たり剥がれたりするのだそうです。ワンちゃんにはタイルマットを敷いておくのがベストみたいです。

ペットを飼ってると、賃貸住宅も高くつくみたいですね。
引越し代は安くしたとかで、赤帽を使うっていってました。
見積もり安いって言ってました。
赤帽見積もり

ただ、引越しの梱包も自分で大きな荷物はNGだって。
自分の車にペットと、少しの荷物を積んで、赤帽と一緒に移動するって言ってました。


  


Posted by えぶりん at 22:54

2017年06月05日

うまれたてパンダくん

というわけで、今度の週末にでも行ってこようかと計画しているところです。
今現在は生まれたばっかりのパンダくんがいるわけでもなさそうなんですが、
とりあえず一度は言っておこうかというところ。
うまれたてパンダくんがいると、聞くところによれば抱っこさせてくれるのだとか。
これは子供たちも大喜びしてくれるに違いありません。
なんだかそんなこと厳禁みたいなイメージがありますけど、そうでもないんだとか。
一応、病気などにかからないように消毒などをしてビニールの着る物を羽織っての御対面となるようですね。
きっと、毛もまだ柔らかくて、真っ白でフワフワフしていることでしょう。
あくまでも創造ではありますが。
今回は残念ながらそれはなしということで、次回にとっておこうかと思います。
楽しみは先にとっておくとうのも良いですね。
何もなかったらどうにかなってしまうかもしれませんし・・
いや、どうにもならないかと思いますが。
パンダといえば、中国の四川省には言ったことがあるというのに、肝心のパンダくんにはあえずじまい。
今でも大後悔しています。
なんで行かなかったのだうろかと。
いや、そんなツアーないんですけどね。
個人的に入れるような可能性もほとんど少なそうだし。
四川省ではとにかくいろんな観光地に行ってマーボー豆腐などいろんなものを食べてきましたよ。
日本人向けにあんまり辛く味付けしていなかったですね。多分。
それなりに美味しかったですけど。




  


Posted by えぶりん at 17:18Comments(0)

2017年05月31日

初パンダといえば

今日は、何気なくテレビ欄を見ていたら、夜中にNHKでパンダに関する放送があるんです。
夜中ということで再放送ですね。
見逃していました。
パンダという文字にはとっっても敏感なんで、けっして見逃すはずはないんですけど・・
おかしいですねー
私がパンだと初めて出会ったのは、かれこれ運十年前にさかのぼります。
場所は、上野動物園だったものです。
大行列でちらりっと眺めて終了。
しかも、肝心のパンダくんはあっち剥いたままぐーぐーぴーぴーお昼ねタイム真っ最中だったんですよね。
さすがにがつくりきました。
ニュースでは体重計に乗せられていたりして成長をまじまじと見ていただけに、こんなにおっきくなっちゃって~
みたいな背中の広さだけ確認できたというわけでした。
あれからうんじゅん年たち、当時のパンダくんのひ孫なのか夜叉孫なのか、はたまた里子なのかわかりませんが、今も上野動物園にはパンダくんがいるのでしょうか。
また会いに行きたいな~なんて思いつつ、上野動物園のことはすっかり忘れています。
パンダくんといえば、国内なら今や和歌山なんですよね。
アドベンチャーワールドだかアドベンチャーランドだか。
言ってみたいんですが、なかなか行く機会がありません。
レンタカーでも借りた方が良いのでしょうか??
運転するのはいいんですが、
実はそれほど得意というわけでもありません。
あまり長時間のドライブは避けたいところ。
しかし、パンダくんのためならえんやこら~


  


Posted by えぶりん at 11:42Comments(0)